最近はすっかりネイチャーブログ化している応援隊です(笑)
そんなんじゃいけないと思いつつも信州は遠かったのである。やっと「R25」を3週間分持って顔をだしました。
前日はメールで「ヒマだぁ~」とのたまっていた店もウェイティングも満員の状況。やっとカウンターに座りオーダーしたのは14:00過ぎでした。
この日は、Master 一家が珍しく食べに来ており久々の会話もはずむはずむ(何が?)
さて・・・何を喰おう・・か (まあ決めてはいたのだが)
おおおおおお 新メニューだ! って??
「辛とりそば」の案内が厨房に張ってある(厨房は限定ではないはず・・・)
ぢつは・・・以前紹介した「うま辛味」のトッピがあったのだが、こちらをオーダーするのはブログ見てたり、よくご存知の方が少々だったらしい。
そこで、本日より「辛とりそば」とメニューを書いたら・・・これが結構オーダーがでているとの事。。。(それはそれで良いアイデアだが、チラシの裏面かい? 透けて見えるじゃん(爆)
まあ、初めてのおみせじゃなかなかメニューの隅々や張り紙を全部読まないし、読んでも意味がわからないのは敬遠するわな・・・普通。
今回は、縮れ麺バージョンで大盛をオーダー(¥870)
丼がでかいためか、写真だとなんか麺が少なくかんじますねぇ~
実際はそんなことはないのですが
「うま辛味」部分にズームイン
赤いのがちらほらと、ニラがわかりますね?
実際は、この辛いトッピ部分の主力である旨みたっぷりのソースは麺の下のスープに溶け込んでいるのです。
さて、どう喰おうか
以前には、この「うま辛味」を入れた「つけめん」を試食していたのだが、いちばん相性がよく味の変化が楽しい「とりそば基本」は初めてである(とはいえ、縮れ麺だけど)
最初は、辛味を入れたのとは反対の「生娘(笑)」部分からいただく事にしよう。
んんんいつものとりそばのスープです(当然だない)
麺は縮れなので食感が違うし、スープが沢山からむのでこれはこれで旨い!
それから、おもむろに丼を1回転・・・いやいや半回転させて、トッピの部分を攻める・・・・・
うーーーーーーーーーーん 旨い!
いいですねぇ~
辛いだけじゃなくて、コチジャンとニンニクとニラといろいろ入った旨みが、スープと一緒になってさらに旨い!
ここのスープの特徴である「後から来る旨さ」が、最初から辛味に乗って「ずーーーん」ってやって来る。
いいねぇ~
「だろ? すんげぇ旨いよな?」とMaster
確かに「旨い」
なにせ、辛味が最初から混ざってないのがいいね。 ノーマルと辛味の両方が味わえる。
しかし、順番は絶対に間違えてはいけない。
辛味方面から食べたら・・・・・・ノーマル方面の味わいはがわかんなくなってしまう(笑)
ただ、辛いって言っても激辛ではないです。 ちなみにこの日ワタシは途中から残りかすかになった「島とうがらし」をばっさばさとかけて辛さをパワーアップさせて「汗」かいたのでありました。
次は、「海」で試してみよう。
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ワタシは・・・・キャプテン!
先日、2級小型船舶の更新講習を受けに行きました。
思えば・・諏訪の海にて船舶免許を取ってから・・・早15年になります。
この間に一体なんど船を操縦したことだろう・・・・・・・・・・・
車と違って、海技免状というのは国土交通大臣が交付しており免許の有効期限が5年で失効してもライセンスは有効である事です(講習を受ければすぐに復活するのがいい)
このあたりは「車」も同じでいいと思うのだが・・・・(過去に1回失効経験あり)
しかし、実に簡単な講習だった(笑)
この免許は、5海里しか沖に出られないのであと2科目の学科を受けて無制限の1級にしようかと密かに野望を持つ「ペーパーキャプテン」なのであった。。
「うま辛味」適合順位
第1位 基本
第2位 味噌
第3位 海
第4位 つけ・・・ということで
「つけ」用に開発した味は皮肉にも「つけ」に合わせても感動が薄い・・というか
「とりそば」に合わせた時の変貌ぶりが大感動!
ってことになっており・・^^;
参考まで。
だそうです。